―本部公開講話―



講師: 野口裕之(身体教育研究所 所長)



会場: 本部稽古場  東京都世田谷区玉川2-9-15 

    (東急田園都市線 二子玉川徒歩8分) MAP


    京都研修会館 京都市右京区宇多野福王子町50-28   MAP


会費: 3,500円(当日受付にて現金でのお支払いとなります)


 

日程:2020年 5月~7月期

※日程は変更することがございます。予めHP等でご確認ください。

 整体協会未会員の方は5月の公開講話にお申込みいただきますようお願い申し上げます

 

 

【東 京】 (要予約)                      【京都】(要予約)

 

 

 

 


注)5月28日(金)京都公開講話のご予約は、 現状の国及び自治体の対応を鑑み、整体協会未会員の方の受付を停止しております。通常通り開催の場合はこちらから改めてご連絡差し上げますので、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。


・京都公開講話に引きつづき開催される「初心者コース」は、公開講話に6回以上参加されている方が対象とな ります。且つ、整体協会 普通会員である事が条件となります。

※ 入会手続き及び賛助会員から普通会員への切り替えは公開講話受付において承ります。

・ご予約は公開講話の開催一週間前まで受け付けております。


【注意事項】


本部公開講話へ見学参加される方へ


 本部公開講話は1期3回を一括りとして、1月〜3月期、5月〜7月期、9月〜11月期に開催してます。

 未会員の方で見学参加ご希望の方は、期の第1回目にあたる1月、5月、9月の公開講話にご参加下さい。(期の途中からの見学参加は出来ませんので予めご了承下さい)

例えば、5月に見学参加された方は、入会手続きをして頂く事で6月、7月の公開講話に参加出来ます。




講師プロフィール:


野口裕之(のぐちひろゆき)

昭和23年4月21日生まれ

公益社団法人 整体協会 身体教育研究所 所長



論文寄稿:


「動法と内観的身体」 

体育の科学 第43巻 第7号(1993.7)

1993_doho_to_naikan.pdf ←クリックをするとPDFでご覧になれます。   


「生きること死ぬことー日本の自壊」

『これは教育学ではない-教育詩学探究』(鈴木晶子編 冬弓舎刊 2006)


「死ぬこと・生きることー教育のなかの風景」  

第24回教育哲学会シンポジウム

『死ぬこと・生きることー教育のなかの風景』のために準備された発言要旨(2003.10)  


「The Idea of the Body in Japanese Culture and its Dismantlement」

  International Journal of Sport and Health Science(日本体育学会英文誌)<vol.2 2004>  


「日本文化の身体像と動法」

第51回日本体育学会 体育原理専門分科会 シンポジウムB

『ボディワークをめぐる原理的周辺』のために準備された原稿(2000.10)  


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5月 8日 土曜日 17時~21時 ※
6月12日 土曜日 17時~21時
7月17日 土曜日 17時~21時

 


5月28日 金曜日 ※
6月28日 月曜日
7月28日 水曜日